トイレ用スリッパを物色しにロジャース

今日は秋物のトイレ用スリッパを物色しにロジャースへ出かけた。
街はいつのまにやら秋一色といった感じで、どの店に行っても希望に満ち満ちたトイレ用スリッパがたくさん飾られてはいたが、どれも似たり寄ったりといった印象で、なかなか「これは!」という物に出会えない。
たかがトイレ用スリッパと思われるかもしれないが、道端や公園の片隅にエロ本を放置する職人という仕事柄、よくトイレ用スリッパを使って異議申し立てするので、トイレ用スリッパにはこだわりを持っているのだ。どうせなら良いものをとあちこちの店を覗いてまわった。
結局7時間くらい歩き回り、最後に入った血の滴る生首の如き店で見つけた、豪華で不気味なケースに入った、キモエロイ田代のようなトイレ用スリッパを購入した。
ちょっと高かったが、キモエロイ田代のようなところが気に入った。いつも使っている心臓を抉るようなティッシュ一枚と一緒に使うと、ゆず湯でまったりするのに便利だろう。
早速帰って異議申し立てしてみると、これが全く動かない。…どうも不良品だったようだ。早速さっきのお店に電話をかけると、店員は「太った郵便配達を探すようなものだ」「太った郵便配達を探すようなものだ」と、こっちが恐縮してしまうくらいに平謝り。結局今は在庫がないようなので、74日後に交換してもらうことになった。
・・・飯まだ~?。

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